『インターカルチュラル』第7号投稿論文を募集します。

個人研究論文等投稿要領(大会での研究発表の有無に関係なく、投稿は可能です)

枚数 論文:400字詰め原稿用紙50枚以内+欧文要旨(200語程度)

   研究ノート:400字詰め原稿用紙30枚以内

図版 今号から図版についての執筆細則規定を追加しました。下記執筆細則を参照のこと。   

投稿形式 原稿は原則としてワープロ、パソコンでプリントアウトしたものとする。原稿にはフロッピーディスク(FD)を添付する。FDはなるべくテキスト・ファイルとする。完全原稿を提出する。

締め切り 2008年9月30日

提出先

〒467-8501

名古屋市瑞穂区瑞穂町山の畑1 名古屋市立大学人文社会学部 寺田元一 研究室

原稿に関する問い合わせは

寺田元一 研究室:

電話・ファックス 052-872-5835

  e-mail: terada[at]hum.nagoya-cu.ac.jp  ([at]@に置き換えてください)

<インターカルチュラル:日本国際文化学会年報」投稿規定>

1.寄稿資格

本会会員の方は自由に投稿できます。寄稿規程並びに執筆細則を熟読の上投稿してください。ただし、会費滞納の場合審査および掲載をしないことがあります。また編集委員会が必要と認めた場合は、非会員にも寄稿を依頼することがあります。

2.審査

投稿された原稿を掲載するか否かは、別に定める査読規程に基づいて編集委員会で審査の上決定します。なお、原稿(図表、写真、FDなどを含む)は採否に関わらず返却しません。

3.枚数

枚数(400字1枚計算)には原則として下記の制限を設けます。いずれも本文、図表、注、文献目録等を含めた枚数です。ただし欧文要旨は枚数には含みません。枚数超過の場合、審査対象としないこともありますので注意してください。

論文 50枚以内+欧文要旨(200語程度)

研究ノート 30枚以内

実践レポート 30枚以内

研究動向 30枚以内

書評 5〜10枚

4.投稿形式

原稿は原則としてワープロ、パソコンでプリントアウトしたものとします。原稿にはフロッピーディスク(FD)を添付してください。FD多くの機種に対応できますが、なるべくテキスト・ファイルで提出してください。校正の段階では誤植以外の修正は認められませんので、完全原稿を提出してください。

5.校正

校正は著者校正を原則とします。なお、審査制度を設けているので、採用決定後の校正段階での誤植以外の修正は原則として認めません。校正段階で大幅な加筆、修正があった場合、掲載延期および取り消しとなることもあります。また、組み替えなどによって生じる必要経費はご負担いただきます。

6.欧文要旨

欧文要旨は、大幅な訂正が無いよう、著者校閲を原則とします。大幅な欧文校閲によって生じる必要経費はご負担いただきます。

7.提出先および問い合わせ [ 上記参照 ]


8.著者献呈

著者には掲載号を2部進呈いたします。それ以上の部数をご希望の場合は、2割引でお買い上げください。

9.その他

本誌に発表されたものを転載する場合は、編集部にご一報の上、出版物を一部本学会にご寄贈ください。

<執筆細則>

1.用紙指定

プリントアウト原稿は1枚800字詰め(横書き40×20)とします。B5、A4に限ります。感熱紙での提出はご遠慮ください。

2.構成

• 論文 : 題名、キーワード、目次、本文、注、参照文献、欧文要旨

• 研究ノート : 題名、キーワード、目次、本文、注、参照文献

• 実践レポート: 題名、キーワード、目次、本文、注、参照文献

• 研究動向 : 題名、キーワード、目次、本文、注、参照文献

• 書評 : 編・著者名、書名、副題、版数、出版地、出版社、刊行年、総頁数、定価を明示

3.図版(今号から新たな細則として適用)

図版は3点までとし、それを越える場合には編集委員会の特別の許可を得るものとします

特に経費のかかる図版については、その経費を執筆者負担とします。

その経費は、編集委員会が確認後、執筆者がアカデミア出版会に直接支払っていただきます。

4.欧文要旨(論文のみ)と英文タイトル

論文には欧文要旨(英語、独語、仏語のいずれかで、200語程度)が必要です。欧文欧文要旨は校閲しますので、1行あけて印字し、対応する和訳を必ず付けてください。

また、論文、研究ノート、実践レポート、研究動向には英文タイトルを付けてください。